さくらの森保育園

保育園の特徴
自然の中で育つ
自然は子ども達に命の大切さと生きる力を教えてくれます。
子ども達は四季折々の自然の変化を五感で感じながら、探索活動や自然物で遊び、
生き物に触れ合いながら感性を育みます。
さくらの森保育園では自ら考えて主体的に遊び、友だちと認め合う体験を通して、心と体の成長につなげていきます。
お互いに認め合う
仲間と過ごす中で、一人一人の違いや多様性を理解し、お互いに認め合う経験を大切にしています。
仲間と力を合わせて遊ぶ体験を通して、思いやりの心や協調性も育ちます。
主体的に遊ぶ
水・砂・泥・たくさんの感触遊びを取り入れ、様々な経験から興味関心を広げています。
やりたい・チャレンジしたい気持ちを大事にし、自分の考えを尊重しながら積極的に取り組みます。
満足して遊んだ気持ちやできなかったことができるようになった喜びが自信につながります。
一人一人の思いに寄り添う
長い時間保育園で過ごす子ども達にとって、少しでも安心できる環境を用意してあげたいという思いから、
家庭的な雰囲気を大事に、一人一人の思いに寄り添いながら保育をしています。
異年齢交流
子ども達の様子を見ながら異年齢での交流を取り入れていきます。大きな子は思いやりや優しさを持って関わり、
小さな子は憧れや学びの幅を広げています。お互いに関わることで、自己肯定感の向上につながります
造形あそび
想像力を発揮し、工夫しながら造形あそびを楽しみます。
行事
春・夏・秋・冬をたのしむ。その季節ならではの遊びを楽しみます。
森でごはん。いつもよりたくさん森で遊び、森の中でごはんを食べます。
CAPワークショップ。人権について学びます。
子ども達が主役。
子ども達が興味を持った遊びを広げていきます。
積極的に一時預かりを
地域の子育てを応援します。
生後6カ月から就学前の子ども達を、
非定型的または緊急的に預かります。
育児相談や栄養相談も行っています。
和食中心の「おうちごはん」
子ども達の体に安心・安全な食材を生活クラブから調達しています。
また、保育園で食べている味噌は、2カ月に1回、年長クラスの子ども達の手作りみそです。
食材を洗う・むく・種をとるなど、子ども達が手伝い、食育につなげています。
給食では、納豆などの豆類や卯の花・ひじき・切干大根など、
昔から大事に食べてきた和食を、これからも子ども達に受け継いでほしいという思いを込めて作っています。
保育園の概要
- 開園
- 2011年3月1日
- 運営法人
- NPO法人さくらの森・親子サポートネット
- 所在
-
〒242-0028
大和市桜森3丁目5番25号 - 定員
- 60名
- 設備
- 木造2階建(444.10㎡)
- 開所時間および保育時間
-
保育標準時間
7:00~20:00(月~金)7:00~18:00(土)
保育短時間
8:30~16:30(月~土) - 延長保育
-
保育を行います。
保育標準時間(月~金)
18:00~20:00
保育短時間
7:00~8:30(月~土)
16:30~20:00(月~金)
16:30~18:00(土) - 休園日
- 日曜・祝日・年末年始
- 重要事項
- 重要事項説明書.pdf
- SNS
アクセス
- 所在
- 〒242-0028 大和市桜森3丁目5番25号
- 交通
- 相鉄線相模大塚駅より徒歩3分
- 付近の目印
- 桜森稲荷神社
- 電話
- 046-259-5206
- FAX
- 046-259-5207
- sakurano.mori@nifty.com


























